とても参考になりますよv(*’-^*)-☆⇒GO!
個人懇談がありました。先生からは言われたのは
「学習意欲がすごく高い」
「子どもらしい子ども」ということ。
(↑これよく言われるのですが、先生の言うところの“子どもらしい”っていうのはどういう意味なのでしょう・・・)
初めての社会のテストで散々な点数だったむすこ。
「社会は分からんねん」と言っていた話をすると、先生も、「初めてのテストなのに問題が難しすぎた。テストで苦手意識がついてしまいそうで困るんですけどね〜」とおっしゃっていました。学年統一のテストですから仕方ありませんね(^-^;。
元気すぎるむすこですから
「暴れていませんか」と聞くと「暴れてます」と言われました
やっぱり・・・(///∇//)
ですが、初めの頃に比べると、「周囲の様子を見れるようになった」と。
だんだん先生が怒ってきた、とか、もう時間だ、とか。
注意されるとすぐ「ごめんなさい」と言うので、素直でいいと言っていました。
むすこに伝えると、「嬉しい(*^-^*)」とニマニマ笑っていました。
ちゃちゃを入れて授業の邪魔をすることは無くなったようです。
しゃべりたいときは手を真っ直ぐ挙げて背中を伸ばして、必死でアピールしているようです。
参観でも良く見る光景です(^-^;。発言したがりなんですね。
たくさん挙手して発言してくれる子がいると授業が進めやすいので助かっています、と。
良かった〜。
カラスでダメになってしまった“ほうせんか”は、間引きしたときにお友達にもらって大きなのが植えてありました。
「厳しくて大量の宿題が出る」で有名な先生のクラスは“ほうせんか”の花が咲いていてカラフルでしたが、むすこのクラスは1鉢も咲いているものはありませんでした。
マリーゴールドは花が終わってから枯れてしまいました。
ありゃりゃ。先生も「丈夫な花なんですがね〜、どうしてでしょう」と言っていました。
夏休みに観察記録をつける宿題が出るそうなので、枯れてしまってたらそのまま書かせることにしよう(^-^;。
今年は鉢植えが上手くいきませんでした。
1年の朝顔、2年のトウガラシは両方とも、とてもたくさんの種を収穫できたのに。
「夏休みに100冊本を読む」と言っていたのは、どうやらクラスの子と競争していて言い出したことらしいです。
よいライバルで頻繁に張り合っている、と言っていました。
そういえばよく一緒に遊んでいますね。
今年の担任の先生はなかなか前向きな思考の先生で、子どもの良いところをいろいろ言ってくれます
去年の先生は後ろ向きで、懇談では悪いところばかりの話をする先生でした。
懇談で聞いた「良いところ」「いまいちなところ」はむすこにも話します。
その後は明らかに態度が変わります。
いそいそと片付けたり、普段やらないことまでやったり。
その中の1つでも長期で身についてくれると、しめたものですね
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我が家は明日です。
何を言われるんだろう・・・ドキドキです。
おとなしい・・・にはほど遠いです(^-^;。
声はデカイわ、発表したがり、前に出たがり。
先日もお楽しみ会の司会に立候補して了承されたとか。
どんだけ前に出たいの〜って呆れちゃいます(^-^;。