とても参考になりますよv(*’-^*)-☆⇒GO!
むすこ、和差算をやってから「線分図が楽しい」と言っています。
そっか〜線分図楽しいんだ。
和差算はとてもすんなり頭に入ったようなので、余計に楽しいのでしょう。
そうだ (☆。☆)!
和差算の問題を少し集めて、得意分野にしてみよう。
算数はこれからどんどん難しくなっていきます。
1つでも得意な単元があれば安心ですし、むすこも自信となるでしょう。
普段は弱点補強ばかりなので、たまには得意分野のさらなるステップアップというのをやってみましょう(*^-^*)。
どんな効果があるのか見てみたいし。
我ながらいいアイデア♪
さっそく問題 集めを始めま〜す(*^-゚)v♪
ちなみに、苦手なのは周期です。
こちらもぼちぼち補充していますが、果たして・・・?
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確かに、得意分野があるって言うのは、本人の自信にも繋がるし、いいですよね。
ちなみに、うちは「思考力算数練習帳シリーズ 3 ;和差算・分配算(M.access,認知工学)」で、和差算をやっています。
いつもこちらのブログで親勉強させてもらってます♪
うちも先週の塾の単元が和差算でしたので問題集めてみたら、
他の問題集では(分配算)とか(倍数算)とかになってましたが何故なのでしょうか?
疑問に思ってしまいました。
うちの娘も周期は苦手なようです。
朝倉氏の(10才までに身につけたい・・・・)
の周期見てもますます???です・・・
私もいつもブログを読ませていただいてます♪
おもしろそうなテキストですね。
さっそく手に入れて見てみたいと思います(*^-^*)
ありがとうございます!
いるか☆さん、こんにちは。
和差算は、異なる数量の和と差を用いて、それぞれの数量を求めるもの
分配算は、ある数量を分配するときに、分配する量の差や倍数に基づき、個々の取り分を求めるもの
倍数算は、複数の数量が増減することによって、倍数の関係になったり倍数の関係が変化したりすることに基づき、元の数量や増減した数量を求めるもの
だそうです。ちょっとずつ難しくなっていく感じでしょうか。
これらの基本が和差算ということは、ここをしっかりやっておくと分配算や倍数算にも役立つということですよね♪
がんばろ〜(*^-^*)
応援ありがとうございます(*^-゚)v♪